いごっそ li

主に、ラジコン船と陸物等の紹介です。

2018年02月

運用と対比。

六丁土木部の重機系ラジコンから。
イメージ 1


















バックホー(保有車両)とクローラーダンプの比較。

製造所土台(単なる板)上に、二台を並べて見ました。
イメージ 2


















無理矢理車載想像図。

クローラーダンプの荷台全長:170㎜全幅:120㎜に対し、
バックホーの履帯全長:250㎜幅約170㎜。
実際に車載すると!サーカスの熊さんと三輪車のショー様に。
イメージ 3


















次期作成予定その一(ギアユニットの図形はwebからの引用です)

スプロケットとアライドラだけの二輪駆動型。
イメージ 4


















次期作成予定その二(ギアユニットの図形はwebからの引用です)

スプロケットとアライドラと転輪の三輪型。
二案とも走行のみで、2CHを想定。

次期予定その一と二の構成の方がそれとなく、良かった気が。
先に作ったクローラーダンプ1号(仮名)を分解して内部ユニットを新規製作側に移植した方が良いかと考え始めています。
何方(その一/その二)の案も、最低地上高が数ミリだとしても、
デフォルメされた車体と考えると、タミヤの履帯幅から考えれば十分な走破性が出るのではと思っています。

何とか準完成か?。

イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3
イメージ 4








































































外観的に準完成かと?。

一通りの外観はこの辺くらいかと思う事で、準完成と!。
残すは塗装でグリルを誤魔化す程度と?、履帯回りのガイド形状を使用状況如何での脱着かと。
基本的に、外観より機能を重視して再三に亘る調整に時間が掛かりました。
 調整:
 旋回時の車両重心位置の調整等。
 履帯脱輪予防の転輪の微調整。
 各転輪への重量位置分散(軸位置調整)。
 転輪軸受の圧力分散と補強刀等。

直進性能及び旋回に置いて十分と自己判断しています。
ダンプ機能の昇降率(48度程度)には不満も有りますが、今回は初めての製作だから今後の教訓として此の侭でも良いかと考えています。
今後の課題的には充分な資料(今回のクローラーダンプ1号(号数/仮))に成るのではと?。

余談:
イメージ 5


















さくらんぼの開花。

まだ肌寒い中、さくらんぼの花が開きました。
近所の民家の庭先に其れなりに大きなさくらんぼの木に、花が咲いているので写真を撮らせて貰いましたのでうpします。
”実に成れば、好きに取って食べても良い”と嬉しい事です。

楽しい工作シリーズから広がる妄想。

最近クローラーダンプばっかり作っていると!別の妄想が噴出しています。

イメージ 1
















多重運搬車構想(妄想)。

僻地(田舎では普通です!)で良く見かけたり、実際に使ったゴムキャタの運搬車。
翌々考えると!トイラジの軽トラは存在しますが、運搬車(クローラータイプ)のラジコンは無かった様な気が?。
        補足:手押し型風の運搬台車(車輪駆動)ラジコンは存在します。

等と考えると如何にも作ろうかとの衝動が噴出して来ます。
仮に、作ったラジコンの運用方法が実際の作業に如何に近付けるかと考えると、市販トイラジの軽トラに見合ったサイズの運搬車なら積み下ろし(自力昇降)出来れば十分かと考えて居ります。
大型重機を大型のトレーラに積み込むのは無数に存在しますね。
そんな中、軽トラに積み込んで更に、何方も自走出来ればと(悶々と妄想中)。

素敵な言葉 ”適当!” 。

デザインがアーでもコーでもと、悩んでも仕方ないので!。
イメージ 1


















適当な形状、左ビュー。

取り敢えず適当に作成してみました。
キャビンは適当な屋根だけのシンプルな物です。
イメージ 2


















右ビュー。

かまぼこの様なエンジンカバーに違和感が在りますが、まー適当って事で!!。
イメージ 3


















真上ビュー。

この写真だけだったら?略何か分からないですね。
イメージ 4


















リアビュー。

後ろから、中蓋用のネジが映っています。
このネジは後に手回し用のつまみ付きネジに変更します。
イメージ 5


















適度なサイズのバンパーが付いたら其れなりの様な?。

写真左側にフロントバンパーが無いとフラット過ぎるサイドビューです。
この段階に至るまで、何かい分解調整したか忘れました。
イメージ 6


















運搬車型。

最初っから、こちら(運搬車)にしたらよかったと後悔しています。
主動力にサーボを360度回転型に加工後、相互に配置してドライブ。
受信機とレギュレーターを後部エンジン室内に配置後、バッテリーを荷台に荷物として積めば良かったと反省中です。

製作が停滞気味。

造っている最中に”ふっと!思う!!”是じゃ?無い様な感覚?!。
巨大化し過ぎたか感です。
イメージ 3


















此処から製作の再開。
作りだしたのだから、完成までやってみる。
イメージ 1


















缶コーヒーの缶を使った熱曲げ工法。

シャーシベースの厚さを誤魔化すためにフェンダーでも着けようかと?。
緩やかなカーブなら其のまま接着も出来ますが、熱処理加工のトレーニングがてら炙ってます。
イメージ 4


















フロントフェンダー周りの加工。

作ってる最中に、ハーフトラックが思い浮かんでます。
”此処からフロントにタイヤをつくるんだ~!!”と何処からか囁く様な・・・・・・・・。
イメージ 2


















フェンダーカバー。

フェンダー内部に無駄な空間・・・。
イメージ 5


















ボンネットカバー。

フェンダーが有れば、ボンネットも必要かと?。
今回は、単に落とし込み型です。
ヒンジを使った片側持ち上げも考えましたが、ボンネット上部の擬装品などの形状から考えての事です。
イメージ 6


















車体前方。

取り合え何とか車体ベース前方周りのボックス化。
飛び出た部分には、バンパーを!。
因みに、バンパーステーを差し込む開口部は、ギアボックス調整の点検口も併用しています。
更に、バッテリーボックスを固定するベルクロ(マジックテープ)が、”もし!剥がし難い”時の為用に長方形型に作ってます。
イメージ 7


















車体サイズ。

ボンネット上部にエンジンカバーをチョイ大き目に。
その横に運転席の背板と空間を設置。
この段階で、全長(L):250㎜全幅(W):120㎜、当初予定の倍サイズに成ってしまった・・・・。
此のまま作るか?更に再変更か??と悩んで、製作速度が低下から停滞し始めてます。
船体を作る方が遙かに楽だったな~と!。
イメージ 8


















重機搭載型台船(息抜き的落書き)。

最初っからこっちを作った方が悩みも少なかったのではと!。
気分は脱線気味です。
台船上のバックホーは別にキャビンが無くても其れなりだしとか、重量物を吊り上げなくとも!動けば観えるかなとか?
500㎜前後の台船に搭載して、動いても(腕を伸ばした状態で旋回等で)転覆しない様に極力、重量物を船底側に詰め込めば等と、逃避(妄想)しながらクローラーダンプを製作しています。
メンバーリスト
記事検索
ギャラリー
  • 安価な、4Ch 2.4Ghzリモコンとラジコン バックホー。
  • 安価な、4Ch 2.4Ghzリモコンとラジコン バックホー。
  • 安価な、4Ch 2.4Ghzリモコンとラジコン バックホー。
  • 建機をラジコン化してみた。
  • 建機をラジコン化してみた。
  • XueZhiShan-258-3のワンウェイ機構。
  • XueZhiShan-258-3のワンウェイ機構。
  • XueZhiShan-258-3のワンウェイ機構。
  • XueZhiShan-258-3のワンウェイ機構。
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ