いごっそ li

主に、ラジコン船と陸物等の紹介です。

2018年06月

何だこりゃ?。

最近自販機で、変った物が売ってたので うP。
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コカコーラのアルミボトル。
変ったのも好き専用か?。

模型クレーンの簡素化。

建機類の立役者(そのままかも?)、クレーン(起重機)。
複雑に成れば故障も起きやすく、外出先の修理も大変・・・。
いっその事(土佐弁=”思い切って”とか)簡単に仕様構築かと考えてます。
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稼働個所と操作チャンネルの優先度(無線操作系)。
稼働個所の優先順位に置き換えると!。
吊った物の”移動”優先か、単に”吊る”を優先かですね。
設置個所とか、形状等で変わって来そうです。
略図内のロゴは、製品と被りそうなので弄ってます
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リモコン巻き上げ機能限定(手動操作系)。
更に、簡単にすれば…。
巻き上げ下げのみに電動個所限定として、他を手動でピン止め固定したらと?。
マストの旋回、ブーム昇降にアームの収縮延長を簡単にネジ等の簡易固定と考えると!軽量と小型化出来そうです。
実際に軽トラ等にも酷似した形状で積んでますね。
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2接点スイッチ(タクトSW)正逆回路図。
装着機構(単一操作系)に置いて、配線も簡単かと?。
欠点は両スイッチの同時押しでのショートと、電池バランスの変位・・・と電圧の半減でしょう。
実際、巻き上げ用のギアモーターに巻き取りドラム固定シャフトまで作っていますが、搭載先と用途が未選択ですので、形に成るまでが時間が掛かりそうです。

軽トラのトイラジ。

最近軽トラのラジコンも良いかと思うこの頃・・・。
トイの部類では良い感じ(弄りがい有りそう)かと思ってるのです!、
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軽トララジコン スズキ キャリー 90×180×91mm腹案。
室内ならソコソコ走るのですが、やはり!!屋外と成ると最低地上高やら
タイヤサイズから障害物の関連で走破性が低下し易いトイラジですね。
そんなトイラジの改装案など考えて居りました。
ホンダにも在りますが敢えてスズキで。
全面(前方から後ろまで)履帯案は一般的なので、半分で?と思ってます。
せっかくの前輪使わねばと?!、でもって、不整地の路面に対応策と・・・。
車両を買ったらやってみようかと?考える次第ですね。

建機ラジコン、ホイルローダー。

ホイルローダー類の個人的なトイラジ選定基準。
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ホイルローダーの選択。
上の略図の様に、タイヤで土砂等を動かすラジコン建機もソコソコな人気かと思って、仮に購入する際の個人的見解です。
真っ先に、操舵方式から。
略図のAに多いのが前後ともに回転だけで前後左右旋回する単胴型です。
稀に?!ステアリング機能の物も存在する。
略図のB 胴体屈折型。 
AとBから考えられる仕様:
略図内A 
4WD等の駆動系が可能な方式であるが、旋回が履帯の様に片方だけ駆動からのすり足走旋回に成る。実際に、昔は同様の駆動系統の車両も存在(例:LeTourneau's LW12)するが、現在に至っては、CATボブキャット辺りかと?。
滑らかな旋回では無い物の、不整地の駆動力と、その場での旋回には向いた機種かと?。
略図内B
中央付近からの屈折に由る旋回方式は現用型に多く見られる型と考える。
然るに駆動方式も変わり、後方2WDが一般的、よって駆動力が低下するも!デフギアを搭載したモデルも存在するので、整地面上の滑らかな旋回が可能かと。
と!走行、移動系統は略二種類かと考えてます。
作業の面のバケット等は、”動いたネッ!”程度の製品が9割がトイラジです!。
ホイルと言ってもタイヤの硬度がプラスチックかと言った硬さが主流ですので、グリップ力?何て物は皆無に近く、更に速度調整も無いに等しく。
サスペンション?(建機に求めちゃ・・・)。

夢と現実の建機ラジコン。

幻想に包まれた建機(ユンボ/バックホー類)ラジコン。
未だに、幻想と言うか、動きが思ったのと違うとか結構見かけるので!。
「建機系のラジコンを買ったが、思った様に(本物と同様な動き)動かない」等と言ったコメントを多く見かけるこの頃。
実物同様に稼働する機能が最初から無い物を如何にソレらしくするかなら分かり易いのですが、その片の加工や手直しが略見られない可哀想なユンボ/バックホー類・・・の選択肢です。
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Hydraulic Excavator。
略図の数字:実車的な可動部位
1左キャタピラ=左履帯
2右キャタピラ=右履帯
3タレット部=旋回台座
4ブーム=上腕
5アーム=前腕
6バケット=すくい容器
の様な稼働各部位の可動に付いて、トイラジ系に多く見られる仕様には、2種類が定番としてます。
数字の稼働(ボタンやレバー操作のラジコンやリモコン)の不満等が多いのが1~4当たりの操作系=ワンウェイ機構(4、5、6までが同時に連動)の製品に略集中しています。
車体の前後進/旋回に(手動旋回物も存在します!)。
メインのブームからバケットまでの4~6が別途に稼働すると思って買うユーザーさんの、不服コメントが結構多く見られるのです。
単に価格や見栄えでの選択が招いている様です。
フルオペ系=1~6がフルに別途稼働したいのなら!選択できる商品は少ないのが現状です。
現、国内販売中のフルオペ系は?
HulNa Toys1550 =550、560、570、580 
580以外はボタン系の操作で、連動した滑らかな作業には使いにくいです。Huina 580 Excavator Full Metal versionは総重量5kgのステック操作系。
Siku Liebherr R980 SME Raupenbagger 
入荷数と価格がネック。赤外線の様な送信機?唯一ゴムバンド系履帯。
Double Eagle Excavator E561 
市販商品中で操作系が扱いやすいかと。若干履帯幅が小さいので、不整地の走破性に・・・。
kyosho 1/50 PC 1250-8 
赤外線の受信感度に癖あり。再販数量が不明とモデルが実車では巨大すぎる様な?。金属履帯。
上記の製品類は速調は無いと思っても良いかと。
1/12 Scale Earth Digger 4200XL 油圧ショベル (RTR) 本格油圧30万円以上のフルメタル中級機。機能的には優秀でも、元のモデルはなんだろ???。
番外的には!モロ”実車” 
乗って良し!操って良しで、問題無し?。
上記の5社商品なら履帯より深く掘れたり、すくった土砂を綺麗に移動させる事が出来ると考えています。
特に!!中華製のチャンネル数は評価にならないですよ!。
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