取り敢えず、動かしてみた。
トイラジ用の4CHリモコンを使ったバックホー。
気持ちはPC-30classを適当に作っていた物に、トイラジのユニットを組み込んでいる。
車体上部の構造を4Chで操作して、別のトイラジからの3Ch物を使い車体下部(履帯走行部)を操作する二個一方式。
主電源はリチウムイオン電池3.7v 800mAhを車内に搭載。
この充電池で4Chと3Chの基板に同時に電力供給。
少し残念な事が、胴体旋回部の4極ジャックピンにて無制限旋回の機構を廃止した点である。
組み立て時は綺麗に通電していたのだが?、いざ!配線をすると?誤作動してしまう??。
でもって!直接走行側の配線を引き直しで旋回制限680度(左右に1回転半づつ)位としている。
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トイラジ用2.4G 4Chリモコンと基板(通販サイトの画像を加工しています)。
今回使ったコントローラーと基板(購入時¥1380程度)
通販サイトの表示には基板電圧は、4~6vと成っていた。
動画の車体本体下部が赤く成っているのは、此の基板のパイロットランプの赤色LEDである。
此の赤色LEDのラインは今度、黄色LEDの回転灯等にでも繋いで車体上部にでも移し替え様かと?。