いごっそ li

主に、ラジコン船と陸物等の紹介です。

製作記

軽ラジコン ハスラー(Linx)その3。

さ~是から、生まれ変わるのだ!ハスラー君!!。
軽ラジコン スズキ ハスラー (20)
やっぱ中身はコレでしょ!。
HB Toys DK4302(ストック品)とハスラー。
軽ラジコン スズキ ハスラー (21)
えっと!どう料理すっか?。
車幅は同寸なので弄り易い素体同士。
新しいビットマップ イメージ (3.1)
構想はこんな感じで。
略図内のシャーシ側の白地部分は今回使わない予定だったが・・・・。
思う様に速度が出なければ・・・、
2030ブラシレスのKv7200でも入れようかと・・(ぽそっ!と思う)・・!。
軽ラジコン スズキ ハスラー (23)
何かめんどくせ~なっ!!。
HB Toys DK4302の再利用を考えて今回は切り飛ばす部分を極力少なくと。
だが、リアのギアケース(ファイナルギア)が何か気に為って、切削して、プラ板を当てる。
軽ラジコン スズキ ハスラー (24)
さてと、リアのサスどうすっか?。
ハスラーの純正部品から、フロントタイヤの軸受を真鍮パイプに再利用して、トーションリンク風にと思うも、段々と気力が低下する。
最初は、リアのタイヤハウス(カバー部)も撤去かと思ったが別に見えないのなら其のままでも良いかと。
軽ラジコン スズキ ハスラー (26)
やっぱり、コイルスプリングか?。
上から、下らか何方かも弄れると思うと、少しは楽な方かと?。
軽ラジコン スズキ ハスラー (25)
一気に終わらせるのも良いが、次回に持ち越そう。
焦る事ないと言い聞かせ。
一旦作業を中断。
軽ラジコン スズキ ハスラー (27)
この写真だけでは何処が違うか何てまず判らない。
リアのサスペンション(バネ)は未装着成れど、この状態でも十分走れる状態である。

一寸した小物部品をその2。

脱着可能な最小シャックルです。
軽トララジコン スズキ キャリー (65)
軽トラの牽引フックに装着。
予てより、作っていた小物のシャックル。
けん引の際にワイヤー等を繋ぐ器具ですね。
軽トララジコン スズキ キャリー (68)
シャックルの本体は銀色の物体。
0.9mmのステンレス材から作った本体(U字型の部分)と止めピン(1.2mmの鉄材)。
素手では脱着できませんが(ピン止めがきつくて)3Kg程度ならビクリともせず。
U字の本体のネジ分部が今回の難所でした。

再購入したので、トイラジ スズキ キャリィ再加工。

二台目の軽トララジコンを再購入したので再び!。
軽トララジコン スズキ キャリー (33.1)

一台だけだったので躊躇っていたけど!。
横から見るたびに!バッテリーボックスとドライブユニットの箱形状が目立っ(写真の赤線部分)ていましたので。
何時か、スッキリと加工しようと思っていました。
別に作り置きのデフギア(差動物)をと考えるもサイズがホイルと略同じ・・・。
なら、新たに製作。
         WL(ウイルトイ)の1/28辺りのデフギアユニットが手に入れば?デファレンシャルギア化も。

軽トララジコン スズキ キャリー (41)
キャリィ用のデフギア(直結/デフロック)最終減速比約2/1。
写真の部品は、ミニ四駆用のピニオンとクラウンギアから構築。
でっち上げデフギアはキャリィのホイルより半分位に小さく製作ています。
入力軸は2mmの六角シャフト、出力軸も2mm六角シャフトに外径3mmの真鍮パイプを通しています。
最終的にはパテ等でシャフト軸受け形状を整え補強。
更にシャフト軸の外径を4mmに拡張して、ピンオンリールに使われているゼンマイ部から板バネを作りサスペンション化の予定。
加工想定は、純正のドライブユニットか別のギアダウンドライブユニットへユニバーサルジョイントを使ってデフギアに直結して車体後部をスッキリと変更しようとの考えです。
!?バッテリー(電池)は、そうです!、取り敢えず6v蓄電池パックに換えて運転席にでもツッコミとか?適当ですね。
デフ変更後の想定では、バッテリー兼ドライブユニットボックスの撤去で腹下の障害物に由るひっかりの削減に成ると思っていますが!、フロント側のステアリングユニットのケースが最終的には其のままに成るとの考えです・・・(実車ぽくて良いかな?)。

追加記事(ジムニー)
ラジコン スズキ ジムニー RC SUZUKI JIMNY (55)
1.2mm針金ルーフキャリヤー。
脱着出来る様(針金の弾力だより)に針金でルーフキャリヤーを製作。
スっ極適当感有りアリです。

トイラジ ジムニー 壊れる日は近い!。

トイラジ ジムニーを弄り過ぎて元の性能は何処かへ。
最初は、シャーシとボディの二個一構成から始まり、今や何か別方向に瓦解し始めた様なトイラジコン。
ラジコン スズキ ジムニー シエラ RC SUZUKI JIMNY SIEERA (36)
外見的には、購入時と然程変わらず。
サイドに自家用シール貼ってみました。
ルーフキャリヤー何てのも良いかとか?。
にしても!ワイパーが逆に整形されている様な気が?。
ラジコン スズキ ジムニー シエラ RC SUZUKI JIMNY SIEERA (38)
ボディにゆとりが有るので、弄り放題やってます。
あ~でも?こ~でもと!。
色々変更して楽しんでます。
ラジコン スズキ ジムニー シエラ RC SUZUKI JIMNY SIEERA (41)
ラジコン スズキ ジムニー シエラ RC SUZUKI JIMNY SIEERA (41.1)
日替わり弁当の如く、変更しまくり。
HB Toys DK4302シャーシの走行動力が、若干トルク不足気味に思い始め。
ジムニー純正(トイラジ)の走行動力ユニットをポン載せ!。
それに伴って、焼け始めるのではないかと思う受信兼アンプの熱対策に、アルミのヒートシンクをチョイスしています。
主動力変更に伴って、今度はタイヤ(トイラジ ジムニー純正)のグリップ不足に成ってます。
後部フックにワイヤー等を引っかけて移動制限後、前進に必要以上スロットルを入れるとホイルスピンが発生。
更に電動ウインチ(6V>98rpm程度)を車体前方に仮止め。
仮止めの電動ウインチのワイヤーはシャーシ下部にガイドを経てフロントバンパーからフックを出し入れする予定、車体側の充電池の電圧が3.6vであるから其れなりの回転数に成ると思ってます。
後は、後輪側のサスペンション機構とデフギア辺りかと?。
追加画像と内容:
ラジコン スズキ ジムニー シエラ RC SUZUKI JIMNY SIEERA (39.1)
ウインチワイヤ―のライン。
マイクロギアダウンユニットに取り付けたリールからのワイヤラインの通り道を赤線で表示しています。
小型のボディ表面にはちょっと大き過ぎるウインチユニットだったので、内装式にしています。

ラジコントラックのヘンテコ改造。

レビュー程度に買ってみた、WPL B-24のヘンテコな改造です。
市販の変速ギヤユニットに在庫のモーターギアダウンユニットを一台に搭載してみた。
WPL B-24 (22.1)
何だか…出っ歯の様な感じが・・・。
バンパー裏に取り敢えずとっ付けてみたが、無理やりなサイズから可笑しな感じに成ってしまった?。
まー仮止めって事で?。
WPL B-24 (23)
裏から。
車体裏の空間が在る分搭載には楽なのだが。
WPL B-24 (24)
おまけのフック的な物??。
フロントにウインチなら、リアはフックでも。
アルミ板から削り出し、ネジ2本でシャーシのアングルに連結。
電源ラインのトグル切り替えjpg
電源ラインのトグル切り替え略図。
新しいビットマップ イメージ (7.jpg)
使用チャンネルと切り替えライン(トグルスイッチ)。
通常走行の際は、送信機の3CHにて高速走行と旋回して。
悪路?では3CHで切り替えて超低速側で走行か牽引。
更に動き難い状況では、車体側のオイルタンク?から出るトグルスイッチにて、ウインチに走行側の電力を供給してウインチを活躍させます。
因みに、ウインチの巻き取り能力は2.5ポンド以上(約1Kg)のワイヤー長460mm。
自車体(写真の車体)の重量程度なら楽に吊りました・・・。
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